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歌手イ・ヨンヨン「辛い時に励ませれる歌手になりたい」
아시아씨이뉴스 | 승인2020.05.07 13:25

最近、全羅南道 珍島と言えば、ソン・ガインを思い浮かべるだろう。ここ 珍島出身のもう一人の歌が上手な青年がいる。全羅南道 珍島で生まれ、20歳という若さでソウルに行き、歌手として活動しているイ・ヨンヨン。無名8年という時間は決して短くない歳月だが、珍島を輝かせるもう一人のスター誕生の可能性を持ったイ・ヨンヨンに話を聞いてみた。


Q 自己紹介

こんにちは。全羅南道 珍島で生まれた28歳イ・ヨンヨンと申します。まだアルバムも出していないのに、歌手と呼んでくださって本当にありがたいし、恥ずかしいですね。


Q 歌を始めたきっかけと理由があると聞きました。

高校生の頃、パク・ヒョシンの「愛した後に」という歌を聞いたのがきっかけです。「Mスーパーコンサート」というMnet番組で初めて見た王子のコンセプトで長い髪を結び歌う姿が本当に格好よかったです。歌が終わった後、拍手が沸き起こり、私は「あの舞台に立つとどんな気持ちになるのだろう」と考えながら、その時からパク·ヒョシンの歌をよく聞くようになりました。 高校生の頃、話すのが恥ずかしいことを歌で代わり表現することが楽しくて歌を始めました。私がそうだったように、他の人たちにも励ますことができたらと思いました。


Q 歌を歌いながら良かったエピソドはありますか?

12年度に「私は歌手だ」というプログラムで歌王である歌手「The One」の後ろで歌う合唱団として立つ機会があり参加することになりました。「you raise me up」という歌を歌った時、後ろにいましたが本当に感動的でした。私に贈る拍手ではないと知りながら、どんなに感動的だったか、私もいつか絶対その中の主人公になりたいと思いました。

一度は弘大で路上ライブをしたのですが、公演の時に知り合った日本のファンの方々が来られて、大きなカメラで写真を撮ってくださったのですが、とても気分が良かったです。路上ライブをきっかけに祝歌の要請もたくさんもらい、とても感謝しました。


Q 短くない8年という無名の時間をどのように耐えてきましたか?

「諦めようか」という考えもたくさんしましたね。ただ気楽にお金を稼いで楽に暮す方法もありました。社会生活もしてみたが、よく練習室に行って、歌える舞台を探していました。満足感がないというか、お金を稼いでも、自分の歌で稼ぎたかったし、目標のない人生が本当にむなしく感じました。

子供の頃から、常に夢がありました。サッカー選手になりたかったが、テニス選手に変わり、囲碁のプロ棋士の夢もあったし、魔術師の夢など色々変わりましたがずっと夢はありました。そうするうちに1年ほど?これといった夢を持たずに生きてきましたが、その時、パク·ヒョシンの舞台に出会ったのです。私には夢がなかったその1年が、一番もどかしい瞬間でした。

Q 親の反はありませんでしたか?

たくさん反対されました。親戚も反対しました。何が上手くて歌手になるのかと言われました。私も知っていましたがいつものように夢見て挑戦したかったです。ソウルに来て1年ぐらい経った後「私は歌手だ」の出演で少しは心配の声が減りましたね。

私も珍島なので珍島出身の歌手ソン・ガインが大スターになると周囲では「ヨンヨンももしかしたら知っている?」という過分な話を聞きようになりました。本当にこのきっかけで周りの気幼う言葉が少なくなったと思います。最近では、両親も応援してくださって、YouTubeに映像上げると母親はコメントもつけてくれ、本当に大きな力になってくれています。


Q YouTubeはどのように始めましたか?

最近では、TVよりyoutubeをたくさん視聴するみたいです。放送する方も増え、視聴者も多いのでTV出演が難しい私としては唯一の出口であったと思います。スプーンというラジオ放送もしているのですが、まだ加入者や視聴は多くないが何もしないよりはマシだと思いました。少数のファンの方々が、応援してくださるという文を見てとても力になりました。

 

Q ルモデルにする歌手がいますか?

私の中で最高だと思える歌手はやはりパク・ヒョシンです。歌うのをみると、本当に「神」みたいです。ファンの間では、隊長と呼ばれています。パク・ヒョシンのほかにも、チョン・サングン、チョン・スンファン、イ・ジンソン、イム・ハンビョルは本当に歌で感動を与えてくれる方だと思います。この方々のアルバムを待つ楽しみがありますね。

Q 今後の目標と計は?

28歳が若い年齢ではありませんが、ずっと歌を歌って挑戦していく予定です。私の自作曲でアルバムを出して、YouTubeの活動も続けていきます。音楽でお金を稼ぐことは簡単ではないですが、一段階ステップを踏んで上がってみると、私にも良いチャンスがくると思います。私のアルバムは、遅くとも8月頃に発売される予定です。今後も応援お願いします。私の自作曲では辛かった人生の話を主に書きました。私がパク・ヒョシンの「愛した後」という歌で励まされ歌を始めたように、私の曲を聴いて、辛い人に励ますことができたらと思います。私にインタビューをしていただきありがとうございました。良い音楽を聞かせられるよう頑張ります。ありがとうございます。

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