UPDATE : 2020.4.1 수 15:11
상단여백
HOME COMPANY&PRODUCTS
トイレ衛生「LENOC」無電源自動水流が解決する手を加える必要のない浴室文化の始まり、衛生陶器「LENOC」
아시아씨이뉴스 | 승인2020.03.25 15:17

最近のコロナ19の深刻性は世界を脅かしている。

21世紀は、IT技術の発展により全世界がスマート化された生活に変わり、今ではAI技術の発展が加わり、私たちの生活そのものを変え、第4次産業の革命を夢見て走っている。

しかし、予想できなかった新種ウイルスによって全世界が生命を脅かされ、大混乱を起こしている。今後も、より多くの新型ウイルスが発生するかもしれないと予測しているが、明確な事前放置対策がなく、特にトイレの使用時の衛生も問題視されている。

このような時期に株式会社エアブームが開発した無電源自動水流便座シートが好評を得ている。

全世界のトイレの洋式便器のレバー(ボタン)を押さない文化に変えるという信念で、20年間の研究開発の末、電気電池が全く必要のない便器シートだ。

開発された無電源自動水流シートは、従来の使用されている便器に座るシート部分を交換設置し使用すると、衛生、便利、節約(30〜50%)の効果のある製品だ。

コロナ19ウイルスが原因でトイレの衛生がこれまで以上に強調され、現在の小・中・高校 500ヶ所以上に納品·設置されており、京畿道教育庁では特殊学校全体に5億ウォンの予算が編成され納品設置される予定である。また、追加で自動水流ビデは世宗市政府庁舎、世宗市議会、世宗市庁、現代車本社、KT、平沢市、最高裁判所、仁川海洋警察庁、仁川産業研究団地など多数のビルに納品設置され使用されており、多重施設の富川ソプンターミナルのショッピングセンターなどに設置され富川ソプンターミナルの場合、ビル全体の360個を設置したが、衛生的でとても良いという顧客の反応はもちろん、毎月の水道料金が30%ほど節約できる効果を得ているという。


このような実績が知られ月100万個のシートを制作し、中国企業からコアモジュールを供給してほしいという要請を受け、現在のモジュールを中国企業のシートに適用する共同開発を進めており、中国以外の国にも販売交渉が活発に行われている。

「LENOC」の製品は、初期負担なく設置した後、月1万ウォンずつ分割納付するレンタル(36ヶ月事後管理サービス)方式で、事業を通じて無電源自動水流製品をより迅速に活性化させている。衛生的かつ便利で水の節約効果を考慮すれば、顧客は一石三鳥の効果を得ることができる。

追加で新築する現場に工事時点で施工できる「LENOC」無電源自動水流一体型トイレの開発を終え、今年5月から発売を予定しているという。発売前から知られており、リフォーム現場などから見積もりの問い合わせが殺到している。

無電源自動水流シートの主要な機能は、1重量荷重 人体感知機能2.大小便 区分機能 3.ティッシュを捨てるタイム機能4.大小便によって自動水流機能を実現している技術である。

製品が完全に完成するまでには20年以上の試行錯誤があったそうだが、開発者であり代表であるイ・ジェトン博士は、長い間かかった最大の理由は、無電源技術で小便後ティッシュを捨てる時間を約3〜4秒、大便後は、10〜12秒待つ機能まで完成するのに困難があった、これらの区分が可能な機能でなければ商用化できなかったと述べた。

このような機能が完璧でないと、水が流れない時はレバーを押すようになり、ティッシュを捨てる前に水が流れてしまったら、2重で水を流すことになるので、ティッシュを捨てるタイムを調整することは必須機能だという説明だ。

さらに大衆化するためには、設置に対する互換性の問題だが、様々な便器がある分、便座シートを簡単に交換するだけで98%設置互換される開発が極めて重要であった。

イ・ジェトン博士になぜ全世界の便器レバーを押さない文化に変えるため22年間挑戦してきたかという問いに、「子供たちは用便の後、 便器のレバーを押して手を洗わずに出て、 お菓子を食べたりする。大人は用便前に汚いと思いながらレバーを押して水を流すなど、トイレの使用時、多くは3回までレバーを押すと調査で分かっているが、不衛生的な細菌が移され、感染される場合を分析してみると、レバーを押す瞬間、水と共に約6mまで飛ぶ細菌に感染、レバーを押した手を洗う前に服を降ろし、ベルトを触るなど、その過程で、すでに細菌は移っているということだ。今年2月、東亜サイエンスで報道された資料を見ると、約30%以上が用便後に手を洗わないという報道資料もあった。トイレ衛生のためのキャンペーンを強化し、教育を通じて不衛生な生活習慣を変えるステップが必要である。」と強調した。

彼は続けて「誰かが開発すべき課題である。便器のレバーを押さない文化に変わることができるよう死んでも開発完成しておいて死のうという使命感があったので、世界初の「LENOC」無電源自動水流製品を最後まで完成して出すことができた」と語った。

 

(株)エアブーム

www.airvoom.co.kr

ソウル市 衿川区 デジタル路 9道 47(加山洞60-18)ハンシンITタワー2次 1201号

TEL. 02-6243-3330 FAX.02-6008-6804

아시아씨이뉴스  asianews2015@naver.com

<저작권자 © 아시아씨이뉴스, 무단 전재 및 재배포 금지>

icon
iconLIFE
기사 댓글 0
전체보기
첫번째 댓글을 남겨주세요.
신문사소개기사제보광고안내불편신고개인정보취급방침이메일무단수집거부청소년보호정책
서울시 영등포구 여의대방로379, 제일빌딩615호 (여의도동44-35)  |  대표전화 : 02-782-6032
팩스 : 02-782-6035  |  관리자 E-MAIL : asianews2015@naver.com
등록번호 : 서울, 아 04234  |  발행인 : 강성재  |  편집인 : 강성재  |  청소년보호책임자 : 강성재
Copyright © 2020 아시아씨이뉴스. All rights reserved.
Back to Top