UPDATE : 2020.4.9 목 13:58
상단여백
HOME PEOPLE 인물 人物
青年 詩人キム・ナヨン、言文画力の夢に進む共に民主党 全国青年党 副代弁人、詩人キム・ナヨン
아시아씨이뉴스 | 승인2020.02.26 13:52

共に民主党 全国青年党(委員長チャン・ギョンテ)傘下の機関で副代弁人、事務局公報局長として活動中のキム・ナヨン副代弁人は政治に飛び込んだ理由にこのように答えた。

1946年生まれ6.25戦争孤児の父と1947年生まれの屋台店主の母との間の息子のない家の一人娘として生まれたキム副代弁人は、ほんの数年前までも、大学入学時に4年間全額奨学金を受けながら入学したこと、卒業時にサムスングループ50期公開採用に合格したことを誇りに思いながら熱心に社会生活を過ごしていた平凡な大企業社員だった。

自分の努力で何とか家を立ち上がらせることを願っていたキム副代弁人が韓国社会に目覚めたきっかけは、言葉と文章力で自分自身を変え、以前よりもっと生きやすい世の中にしたいという「言文獲力」についての目標を立て、自身の不幸だけ見ていた狭い視野を世の中に向けて広げてからだ。

「言葉と文字の力を信じてみようと、2014年から<詩書きプロジェクト>を進めており、2015年2月に政界に入門し、2015年4月に最初の会社を退社し<詩書きプロジェクト>がうまくいき、2015年12月に詩人として登壇した。2016年に組織行動論、組織設計論に基づいた論文で修士号を取得し、2016年初めに共に民主党に入党・活動しながら、多くのことを悟りました。単に私の努力によって私の家庭がうまくいくことだけがすべてではないと言うことです。」

言葉と文字を深く扱い、様々な分野の学問を接しながらより広く見る視野を備えたキム副代弁人は、自身と三人家族の生活が困難だった社会の根本的な問題を解決することができる資格と能力を備えた人になろう誓うようになった。

韓国の根本的な問題、世界で唯一の分断国家として強大国の間にいるにも関わらず先進国の仲間入りを目前に控えた水準の発展を遂げた国だが、韓国が現代主権国家として形成される過程から前提されているように様々な問題点により、出生の偶然性に大きく振り回され、生きる人たちがあまりにも多い矛盾を解決しようと、目覚ましい圧縮成長の業績が高いだけに、溝の深い不合理を解決するための活動をしようと念を押したキム副代弁人は、言葉と文章で得た詩人として文芸活動からその決心を移す余情を始めた。

「<詩書きプロジェクト>は、単に登壇だけのためではありませんでした。文章を書いて、まず自分自身を癒し、次には他人を、社会を治癒したかったです。登壇した文人団体で活動しありがたいことに受けた全羅南道支部長としての役割をきちんと果たそうと、時々全羅道地域を巡り、多くのことを見て感じ気がついたこと、初の詩集<イルカの夢>を発刊したこと、二番目の詩集を準備すること、そして昨年10月に故イ・ハンビットPDの追悼詩人<ホタルの川>を書き献呈して活動したこととしてこのような目標は十分に説明することができると思います。」

数年前からはト・ジョンファン詩人、チェ・ヨンミ詩人、キム・ヘスン詩人、ナ・テジュ詩人など泰山北斗のような先輩の文人に教えを受けようと、一人、一人会いにいくキム·ナヨン副代弁人。また、理想文学賞関連のムーブメントに参加しようと努力し、ユン・イヒョン小説家、<クルムパン>の原作作家ペク・ヒナ童話作家のような先輩文人を助けようと努力し、文化芸術分野での成長、文化芸術家を助ける努力と、「言文画力」を成す人生のために努力し、力量を育てるというキム副代弁人の抱負を聞いてみた。

「善良で他人に被害を及ぼさない若者たちには、責任ある自由が保障される、他人に害を及ぼしたり犯罪者には、罪の軽重に伴う措置と処罰が必ず行う人になりたいです。また文化の力の源泉には相応の待遇が保障される文化芸術界になるよう助け、時には先頭に立って変化を導く人になりたいです。また、文化芸術界だけではなく、全分野に精通した人になり、人工概念を実体化した要素の一つであり、一人一人が行動して能動的に成し遂げる有機体でもあるこの共同体、この国、韓国を再び設計したいと思います。解放されてからまだ100年も経たず現代国家としては非常に若いこの国を見直し、国家体制が続く限り、この国が国家としての役割を果たせるよう、パックスコリアの宿願が果たせるよう私の役目を果たしたいです。

2015年から5年余りの間、青年政治家として活動したキム・ナヨン副代弁人の健闘を祈り、キム副代弁人が言った小さな誓いと大きな誓いの両方を成し遂げてほしい。

<終>

 

※ キム・ナヨン副代弁人 略歴

 

社団法人国際文人協会詩人登壇(2015.12)

初詩集「イルカの夢>初版出版(2018.1)

 

共に民主党全国青年委員会 青年政策研究所 人材育成室 研究員

共に民主党 国民統合委員会 諮問委員

共に民主党 全国青年委員会 事務局 公報局 副局長

共に民主党 全国青年委員会政策委員会 青年教育文化政策委員会 政策委員

第19期 民主平和統一諮問会議 諮問委員

第19期 民主平和統一諮問会議 青年委員 記者団 記者

共に民主党全国青年委員会 副報道官

 

南楊州 トンファ高校卒業

鮮文大学 電子工学卒業(入学時4年全額 奨学金受領条件)

前)サムスンディスプレイLCD事業部社員(E3)

前)国際文芸全南支部支部長

前)共に民主党全国青年委員会 事業分科委員

前)国会政策アカデミー(現(社)議会政策アカデミーニューメディア広報業務)

前)共に民主党 第19代 大統領選挙 中央選挙対策委員会 女性本部2本部競技チーム長

前)共に民主党 第19代 大統領選挙 中央選挙対策委員会 治分権発展委員会 政策諮問委員

前)共に民主党 第19代 大統領選挙 中央選挙対策委員会 一つになる韓国委員会 グローバル青年特別委員会 協力委員

前)共に民主党 保健福祉制度 改善特別委員会 委員

前)共に民主党 デジタル広報団メッセージ/政策分科チーム長

前)共に民主党 全国青年委員会 政策分科委員会政策委員

前)共に民主党 全国青年委員会 運営委員

前)共に民主党 九里市女性委員会 副委員長

아시아씨이뉴스  asianews2015@naver.com

<저작권자 © 아시아씨이뉴스, 무단 전재 및 재배포 금지>

icon
iconNEWS
기사 댓글 0
전체보기
첫번째 댓글을 남겨주세요.
신문사소개기사제보광고안내불편신고개인정보취급방침이메일무단수집거부청소년보호정책
서울시 영등포구 여의대방로379, 제일빌딩615호 (여의도동44-35)  |  대표전화 : 02-782-6032
팩스 : 02-782-6035  |  관리자 E-MAIL : asianews2015@naver.com
등록번호 : 서울, 아 04234  |  발행인 : 강성재  |  편집인 : 강성재  |  청소년보호책임자 : 강성재
Copyright © 2020 아시아씨이뉴스. All rights reserved.
Back to Top