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イ・ヨンシク放送人の「笑えば長寿する」
아시아씨이뉴스 | 승인2020.01.06 15:29
20回アウマダンフォーラム名詞招待特別講義イ・ヨンシク放送人と参加者の記念撮影

2019年10月26日。アジアは私たちの庭アウマダンフォーラム(アジア文化経済振興院理事長 姜星財)を率いる20回目の講義が開催された。今回は放送人イ・ヨンシクの「笑えば長寿する」と言う主題の講義だった。

万病の原因は、ストレスから来る。笑えば福が来る。笑いは空の心のようで、また笑いには病気も痛みもない。放送人兼コメディアンであるイ・ヨンシクを招き特別講義を開催した。人の性格が最もよくあらわれる時は、誰かと向き合い話して聞いて笑う時だ。一笑一少一怒一老は、一度笑えば若くなり、一度怒ると老けるという意味だ。笑いの重要性を強調した言葉だ。

イ・ヨンシク放送人

イ・ヨンシク放送人は1975年に登場したコメディアン1期生。「笑えば長寿する」というテーマで講義が行われた。

45年コメディアンとして人々を笑わせ生きてきたが、実はコメディアンは長く生きられないと語る。コメディアンとして生きることは常に笑わせなければならない職業だからウケなかったらどうしようと心配になるという。講義を聞く方々が誰か分からないため緊張するのは当然のことだ。

少し前にソンヘ、キム・ソンハン、ナムジン、国務総理が出席した席に招待されたと語るイ・ヨンシク。「話すことが苦手でとても緊張しました。」とトークで稼ぐ人の発言が意外だった。

トークで稼ぎながら話すのが苦手で恐怖を感じる時があると告白した。ちょうどその席にいた方はウケの良い方たちだったのでお笑い対決をし、結果は引き分けだった。国務会議に入る前、深刻な問題を話す時にはジョークで笑わせ話せばうまく行くと語った。その後長官も気軽に会議を行うことができると述べた。

笑わせるために生まれた人々は早くに亡くなると、笑わせる人としての笑えない哀歓を語った。コメディアンとして生きて行くというストレスは、本人が抱え生きることだと語った。笑わせることが職業の人の知れない苦衷を感じられた。

お調子者博士ファン・スグァンは元気な笑顔があったが、肝心の本人は早死にした。コメディアン イ・ジュイルも癌の治療が困難となり他界し、キム・ヒョンゴンは体重35キロ瘦せ亡くなったと述懐した。それはストレスではないかと考えると語りイ・ヨンシクが一言投げる。
だから自分はダイエットしないのです。」苦衷を話しながらも、大きな笑いを与える能力が優れている。拍手をする私たちに一言。「拍手する皆様の冥福を祈ります。」再度爆笑を呼んだ。喜劇人として笑いをたくさんくれた。

イ・ジュイルは肺がん末期にも放送録画を行った。イ・ジュイルという名前でデビューし、最も多くの富を得て最高のスターとなった。しかし、先に亡くなったイ・ジュイルの息子の死がストレスとなり病気になった。結局は骨だけやつれたまま死を迎えるしかなかったと同僚としての親交を持っていた話を伝えた。財産が千億あったが無用の長物となった。

チョン・ジュヨン会長はイ・ジュイルが家を建て引っ越した際の贈り物として与えた朝鮮五葉松という松5本があった。イ・ジュイルが病気で痛みだした頃、木から葉が落ち始めた。救急車を呼び緊急治療室で死を迎える日、朝鮮五葉松は色が黒く変わり死んでしまった。ストレスは、隣にいる人や物にも伝えられる。

金日成もヘリコプターに乗って病院に行く途中に死んだ。原因は心筋梗塞に家族歴。金正日も心筋梗塞で倒れ15日後に亡くなった。ゴールデンタイムを逃してはならないとイ・ヨンシクは自身の状況を話した。痛みの症状がでると何も話せず、冷や汗を流し、息もできない状態が来る。自身の状況を知っている病院や119に申告すると語った。腕につけた非常用腕輪の中に入れておいた錠剤を舌の中に入れ、心臓へ行く道を開いてあげなければならないと話した。血管の中で舌下が最も心臓に早く通じる血管があるという。

死は人生のすぐ横にあることを、人を笑わせる人から聞く感じは違った。ストレスは史上最高の敵である。イ・ヨンシク放送人は、常に感謝しながら生きていると話した。また、これらも旺盛な活動をすると語った。

「よく笑えば表情も、考えも変わります。すべてが変わります。感謝の気持ちを感じてください。健康になるのを感じられることでしょう。」

笑いを作る肯定的な心を作れば、結局笑いの人生で成功できるということを悟らせてくれた時間だった。笑いが必要するところは、顔や表情の前に心の中だった。
 

 

 

 

文、詩人キム・ヒギョン

 

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