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<アジアに韓流の種をまく>- 韓国的な土壌でBTSが誕生する
아시아씨이뉴스 | 승인2019.12.19 11:41

防弾少年団の話を出さないわけにはいかない。防弾少年団、BTSは韓国伝統文化と韓国人の遺伝子が作ったk-popグループである。なのでアジアにBTSを作った韓流の源を伝えようと走っていく。アジア10カ国歴訪の講義を始めます。講義内容は、「韓国人の創造的な遺伝子とBTS」だ。世界に向けて文化の流れを主導している韓流と共に最初の訪問国、フィリピンを訪問する。

フィリピンでも奥地に近いイロイロ州でコンセプション市にあるポリテクニック大学を訪れた。対象は大学生たちだ。BTSという単語だけを言っても、ワ~!という歓声が沸き起こる。反応が熱い。フィリピンでも奥地に近い大学でも韓流の人気は爆発的だ。韓流は今、世界的な文化現象である。

アジアを訪問したのは韓国文化創造学校KHS韓国伝統文化振興院ガ手を握った結果である。韓国文化創造学校のイ・ホジョン代表と韓国伝統文化保存会のチェ・ハギョン会長の情熱の結果である。講義は、韓国学に没頭しているシン・グァンチョル作家がする。シン・グァンチョル作家は韓国人の精神を探し心血を注いできた。また、セールバス韓国本部のメンバーも一緒に参加し、さらに場を盛り上げた。

ン・グァンチョル作家の説明は簡単ながらも克明に定義を下す。韓国人は、早く早く急ぐ鍋根性と慇懃と根気でまったりと持続する鍋根性の気質を持っている。また、情緒的には、悲しみの感性的な恨と喜びの感情、興を持つ民族である。

 

-月光文化時代から日光文化の時代へ

一つ例を挙げてみよう。BTSはどうやって誕生したのか。韓国的な土壌でBTSが誕生できるということをシン・グァンチョル作家は明快に説明する。BTSの誕生をいくつか説明する。

まず、韓国人の伝統的な気質から探す。韓国人についての古代の記録を見ると、飮酒歌無の興味深い記録がある。それも複数の記録に共通的に登場する。整理するとこうだ。お酒と食べ物を準備し、昼夜を問わず遊び、男女を問わず遊び、群唱と群舞すなわちッテチャン(一緒に歌うこと)とッテチュム(一緒に踊ること)を楽しんだそうだ。さらに興味深いのは無休無休で遊んだと記録されている。その気質が今も私たちの体の中、心の中、血液の中に流れている。カラオケ文化とッテチャンとッテチュムの現在化として確認することができる。

二つ目は慇懃と根気の気質である。何かを始めると、最後をみようとする気質だ。途中であきらめず食い下がる、すなわち持続する気質である。他の国の子どもたちを連れ3、4年の間に踊りを繰り返し訓練させると途中で放棄する。韓国の子どもたちは、我慢し耐える。その結果は驚くべき結果を生み出す。まさに剣舞ある。7人が一人が踊るかのように一糸乱れずキレのある踊りを踊らせる秘訣だ。アイドルの剣舞は汗と忍耐の結果である。

三つ目に、韓国人の音楽創造能力だ。k-popは、現在の世界の音楽から一段階上がった独特さである。弁別性を感じられる音の変化とビートの強烈さにある。短く切れても節制された音律と途中、 空間を見せてくれる音楽的憩いの場がある。音楽の中に韓国人の恨と興の変形を発見することができる。

最後に、先端のインターネット環境と絢爛たる画面の音楽的な具現だ。パステル調の色味の柔らかさと夢幻的な色彩の実現を生み出したことにある。BTSの映像を見ると、魅力にはまる強烈さがある。華麗ながらも品格がある。これにインターネット環境の利用能力が優れているからだ。

文化が移動している。ヨーロッパ文化からアメリカ文化へ、アメリカ文化から東洋へ移動している文化の流れは、韓国を向いている。日本の創造力の限界で文化生産の停滞、中国の独裁と閉鎖性で文化創造能力の停止。今アメリカから東洋に移動している文化現象を受け入れる国として韓国が注目されている。

これからは外への世界化から内への世界化を成し遂げなければならない。文化を学びに外に出るのではなく、文化の内部創造が必要な時だ。リードしている韓流の現場で韓流の根源を伝えようと参加したことが今回のアジア10ヵ国歴訪だ。

イ・ホジョン韓国文化創造学校代表とチェ・ハギョン韓国伝統文化広報院院長が主管し、シン・グァンチョル作家が持つ韓国人についての探求結果が出会いアジアへと向かっている。これらは、韓国の文化を伝える現場の人々だ。フィリピンを出発し、インドネシア、ベトナム、タイなどで韓国文化伝播のための講義は続く。

 

文、作家 シン・ガンチョル

理解をし易いように、意図的に客観的な視点で文を書いた。

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