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徐祐叔(ソ・ウスク)個展 - 銀座 G2 ギャラリー7年前の縁へ続く招待展示会
아시아씨이뉴스 | 승인2019.07.10 13:55

ソ・ウスク画家の個展が7月11日(木)から16日(火)まで日本の東京銀座に位置した奥野ビル1階G2ギャラリーで開かれる。

 

ソ·ウスク画家はアメリカサンフランシスコで留学をし檀国大学の講師を経て韓国の美術発展に大きく貢献している洋画家である。

 

ソ・ウスク画家は今回の展示を控えて"個展30回、国内外の団体展100回余りをして来た。 スイス、米国、日本、中国、カナダ、シンガポール、ベトナムなど、活発な活動を行っている中、銀座G2ギャラリーの招待を受けて光栄だと思う。"と伝えた。

 

今回の展示会の代表作"芸術で治療する看護師"は,"欲望の都市で疲れ,孤独な人々を慰め,治療する看護師のような存在でありたい気持ちを描いたもの"と説明した。
ソ・ウスク画家の作品は明るく幸せを詰め込んでいる特徴があり、作品を通じて人々に慰めとなり希望と幸せになって欲しい"と述べた。

 

ソ・ウスク画家のG2ギャラリーとの縁は2012年、アメリカ・マイアミでの世界のアートフェアである。アメリカ・マイアミの展示会でソ・ウスクの絵を見て気に入った日本東京銀座のG2ギャラリー代表がソ・ウスク画家の日本招待展示会を約束したが、翌年そのギャラリー代表の突然の死亡ニュースと共にソ・ウスク画家とは消息が途絶える事になった。

 

その後4年が過ぎ、ソウルコエックス美術展示場へ行ったソ・ウスク画家は日本ギャラリーブースの前で過去を回想しながら日本の銀座で展示会を開く事が出来たがギャラリーのオーナーである館長がお亡くなりになり出来なくなったという内容を語った。 ソ・ウスク画家の話を聞いていたある女性が"その方は亡くなった私の父です"と答えたと言う。

 

ソ・ウスク画家とギャラリー館長の娘(現G2ギャラリーの館長Tamaki kano)として偶然に再開して話を聞きながら一緒に涙を流したと言う。

 

"7年前ギャラリー館長との縁がお亡くなりになった後にもこうやって偶然お嬢さんと繋がり、日本の核心である銀座G2ギャラリーの招待を受け、ついに展示会を開く事になった。 Tamaki kanoさんは父の意思を継いで私に招待展示会を開いて下さった。 これは偶然ではなく必然だと思う"と感情を表した。

 

 

ウスク 個展 徐祐叔- 日本 銀座 G2 ギャラリ

日付 : 7月11日(木) – 16日(火)

時間 : PM12~18

場所 : 日本中央区銀座일본 1-9-8 奥野ビル1階 G2ギャラリー

 

ウスク (seoartist@hotmail.com / www.seowoosook.com)

現)社団法人韓国美術協会/社団法人韓国女流画家会/江南美術家協会理事

檀國大學スケッチパステル教授歴任 2006~2008

アメリカ・カリフォルニア州マリンカウンティ病院美術心理治療芸術家 1988~1990

20回個展 : ソウル大邱(テグ)、アメリカ、日本、スイス、シンガポール、香港

100回余りの団体展参加  

 

受賞

2019  美術功労賞-国会農林畜産食品海洋水産委員会委員長賞。 第33号

2016 国会文化体育観光委員長賞-表彰状。 第2016-573

2016国会副議長賞・美術功労賞。第2016-27他多数

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